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高透湿性・軽量・省スペース 毛布と同等or同等以上の保温性 緊急避難用寝具(寝袋タイプ) デュポン(TM) タイベック(R) ソフトウェアー ESB アルミ蒸着 高機能不織布 非常用 アルミブランケット

商品番号 10001312
納期情報

1~3営業日発送予定(土日・祝休業)

公式サイト販売価格 ¥ 3,657 税込
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緊急避難用寝具(寝袋タイプ)
デュポン(TM)タイベック(R)ソフトウェア ESB(Emergency Safety Blanket)

日本赤十字北海道看護大学 災害対策教育センター長 薬学博士 根本昌宏氏との共同開発品
タイベック(R)ソフトウェア ESBは、風を通しにくく、首元までしっかりと閉めるデザインなので、風により体温が奪われることを防ぎます。


■特長
・保温性
 デュポン(TM) タイベック(R)ソフトタイプにアルミ蒸着を施したタイベック(R)シルバーを使用しています。
 ソフトタイプタイベック(R)の柔らかな風合いに加えて、アルミコーティングにより体温の熱を逃がしにくく、暖かさを確保します。
・透湿性
 タイベック(R)製なので、適度な透湿性を有します。
・軽量
 タイベック(R)は軽いので、睡眠中の圧迫感がありません。
・省スペース
 畳むと小さくなるので、保管スペースが節約できます。
・低コスト
 単層の高機能不織布を採用し、使用部材を低減する事で低コスト化を実現。
・使い切り製品
 感染症対策や衛生面の観点から使い切りでの使用を想定しています。

■サイズ
縦25cm×横12cm×高7cm

■重量
約300g

■使用上の注意
・ジッパーに指を挟まないようご注意ください。
・使用していないときは床に広げたままにしないでください。
・火の近くで使用しないでください。
・使用時の環境温度に応じて適切な服装をお選びください。
・本製品は使い切り用に設計された製品です。
・洗濯・再包装はできません。(個人での使用の場合は、一定期間使用後に廃棄してください。)
・使用後は、国及び地方自治体の規則に従い廃棄してください。

コンパクトな防災おすすめグッズ

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。 備蓄品保管場所 大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。 緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備 災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品) 長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品) 3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、 普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。 団体備蓄・帰宅困難者対策のための 食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例 人数分用意しましょう 飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安) 非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ トイレ など ※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。 ※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。 被災したときは、安全な場所に避難し 避難生活を送ることになります。 非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、 いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。 非常用持ち出しバッグの内容の例 (人数分用意しましょう) 飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。 電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。 飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安) 非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄 (ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。) 年齢に合わせた準備が大切。 妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄 アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。 組み立て式トイレ 災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。 目安として1日1人5回分×7日 プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。 携帯トイレを備える数は? 水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。 少なくとも7日分は備えておきましょう。 1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。 トイレットペーパーはどれくらい必要? 毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。 トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。 (例)・2,000人×3日分 ・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄 ・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄 ・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備 保管方法 食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。 まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。 緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。